あどけない表情を浮かべる女の子達の恥ずかしいアソコはすでに濡れまくり!体だけは敏感だね!!
大切にしたい本
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「ブスの瞳に恋してる」は旦那さんから大島さんに捧げるラブレターであり、本書は大島さんが旦那さんに捧げるラブレターなのでしょう。
今となっては、それを武器にして体をはった自虐の一発芸をウリにするキャラとして、大いに活躍する糧となっているようです。
娘のために買ったものでしたが、少し早すぎたと思い、しばらくしまっていました。
本書は、大島美幸さんが歩んできた人生を綴ったものであると共に、ご主人との電撃的な結婚、新婚生活に日常の仲睦ましい夫婦の光景が描かれています。
最近もTVで笑わせてくれていました。
もう少し大きくなったときに、本当の意味を理解できるかな?
それまで、大切に何度も読み聞かせたいな、と思いました。
自分で見つけ出してきて読みたがったので、4歳を過ぎたし、いいかな?と与えてみましたが
やはり少し難しかったようで、
「トンネルをくぐると死ぬの?なんであなぐまは死んだの?」と質問攻めでした。
幼少期から多感な青春期を通していじめを受け続け、奮闘してきたことが書かれています。「ブスの瞳に恋してる」シリーズを読んで抱腹絶倒したので、本書を読むのも楽しみにしていました。
東南アジアのジャングルでカエルを探しているときに、いきなりすべって・・転んで・・頭からビッショビショになる・・ってゆう一発芸はお見事でした。
親しい人を亡くしたとき、その悲しみをどう乗り越えるか?ということがテーマですが
決して重い話ではなく、
読んだ後は、あたたかい気持ちでいっぱいになります。
子供だけでなく、ぜひ、大人にも読んで欲しい絵本です。。
これからも一層の愛を育まれ、近々には夫婦のたっての願いである子宝に恵まれ、最高に幸せな家庭を築きあげることを心からお祈りします。
それらは大島美幸さんが赤裸々に綴った”きもち”のエッセイであり、今の幸せな家庭があるからこそ堂々と隠すことなくあるがままにすべてのことを見せることができるのでしょう。初めて読んだとき、亡くなった父のことを思い出してしまい、
涙が止まりませんでした
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